子アカウントー利用ガイド

2019-11-14| ご利用ガイド|読み取り回数(378)|コメント(0)
主アカウント:ユーザーがセラースプライトの登録ページで作成したアカウント;

子アカウント:主アカウントに属します。主アカウントからパッケージプランをアップグレードして、割り当てされたアカウントです。

子アカウントの割り当て

年単位のスタンダードパッケージは3つ、年単位以下は子アカウントはないです。

年単位のアドバンスパッケージは6つ、年単位以下は子アカウントはないです。

年単位のVIPパッケージは10つ、年単位以下は子アカウントはないです。

利用について

子アカウントというのは通常のアカウントと同じですが、各子アカウントのアイテムは分離されています。ある子アカウントの検索記録は、別の子アカウントには表示されません。これで会社、チームなどのメンバーにも登録できるし、使いやすいです;

一人が主アカウントを使って、年単位のスタンダードパッケージを購入した場合、3つの子アカウントが割り当てられます、主アカウントを含めた4人同時に登録して使うことができます;

注意:主アカウントは「子アカウントの名前と主アカウントのパスワード」を使って子アカウントにアクセスして、照会記録と監視記録を確認することができます;
各子アカウントでもセラースプライトのすべての機能を使えます。

子アカウントを作成する

新しい子アカウントを作成するには:
・「セラースプライト」ページで、「ユーザーセンター」に入ります、
・「子アカウント」 ページで、「子アカウントを追加」ボタンをクリックします。





1.基本情報を設定する

名前、所属部門、ログイン用アカウント名及びパスワードは必須です。ログイン用アカウント名は6-15桁のアルファベットと数字の組み合わせ(例:abc001)で、パスワードは6-15桁のアルファベットまたは数字(例:123456)です。
そのログイン用アカウント名がシステム内の他の子アカウントに占有されている場合は、新しい名前に変更して子アカウントを作成しなければならないです。



2.追加成功

基本情報の記入が完了したら、「保存」をクリックすることで子アカウントの追加が完了します。追加成功した子アカウントは「子アカウント」のページに表示されます。その子アカウントの情報を関係者に送信することができます。


子アカウント管理

「子アカウント」ページでは、子アカウントをアクティブ化したり非アクティブ化したり、子アカウント情報を修正することもできます。子アカウントを非アクティブすると、その子アカウントは登録と使用することはできなくなり、また子アカウントをアクティブすることによって、禁用権限を解除することができます。

注意:使用禁止の子アカウントは、割り当てされた子アカウントの個数を占有しません(ユーザーが子アカウントを3つ作成した場合に、1つの子アカウントを非アクティブにしたら、新たにもう1つの子アカウントを追加することができます)。



子アカウントを登録する

子アカウントの名前とパスワードを使ってログインします(名前をメールアドレスや携帯電話番号に設定することはできません。アルファベット+数字の組み合わせが必要です)。

注意:同一子アカウントは同時に一人しかオンラインすることができないので、他の人が同一子アカウントを同時にログインすると、既にログインしたユーザーは強制的にログアウトされます。

子アカウントの説明

子アカウントと主アカウントが利用できる機能はほぼ一致ですが、「ユーザーセンター」の中の3つのモジュール:注文、取引明細、子アカウントはないです。

子アカウントの次期会費の支払いをするには、その支払いをする権限はないので、主アカウントを登録して支払う必要があります。